Our Craft
こだわり
目利き、希少部位、そして店主の仕事。
Our Beef
黒毛和牛への、
こだわり。
- 01
目利き
毎朝、職人が自らの目で肉の状態を確認。サシの入り方、色、きめを見て、その日使う部位を決めます。
- 02
熟成と切り分け
部位ごとに最適な日数で寝かせ、繊維の向きに合わせて包丁を入れます。厚みひとつで、食感は変わります。
- 03
炭火
遠赤外線で肉の旨みを逃さない炭火を使用。煙を抑えた設計で、服に香りが残りにくいのも嬉しいところです。
Rare Cuts
一頭から、
わずかしか
取れない部位。
ミスジ、イチボ、ザブトン。ひとつの個体から取れる量が限られる部位は、一枚ずつ状態を見て仕入れています。
- ミスジ肩の内側。きめ細かく、上品な脂。
- イチボお尻の先端。赤身の旨みと脂の調和。
- ザブトン肩ロース付近。とろける柔らかさ。
- シャトーブリアンヒレの中心。限られた日のみ。
撮影後に
店主の写真を
掲載します
店主の写真を
掲載します
Master
肉と向き合う、
それだけの仕事。
「お客様が、帰り道でふと思い出してくれる味を。」
肉屋で修業を積み、のちに焼肉の道へ。肉の目利きから切り分け、焼き方の提案まで、すべて自分たちの手で行うことが焔月のこだわりです。
初めてのお客様にも、常連のお客様にも、同じ丁寧さで。焼き加減に迷われたら、いつでもお声がけください。
店主 焔月 ○○